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2009.08/28 |
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「2008年度のPIO-NETにみる消費生活相談の概要」
について |
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●国民生活センター (報道発表/2009年08月06日:公表) |
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この概要は、2008年度に国民生活センターと消費生活センターを結ぶ「全国消費生活情報ネットワーク・システム(PIO-NET:パイオネット)」によって収集した消費生活相談情報の概要をまとめたものである(対象データは、2009年5月末日までに国民生活センターのホストコンピューターに登録された苦情相談)。
エステティックサービスは、具体的な商品・役務別の相談件数の8位に入っており、相談の特徴としては、「倒産に関連した解約や返金に関する相談や事業者と連絡がとれないといった相談が多い」と検証されています。ちなみに、「2006年度 12位(件数:11,667件)」「2007年度
10位(件数:14,252件)「2008年度 8位(件数:14,890件)」と、前年度より件数が上がっています。
詳細は、下記参照。
(※当協会会員各位におかれましては、後日改めて資料等を協会通達にてご郵送申し上げます。)
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